預言 2009(記録)



先月末 一年ぶりに預言カフェに行ってきました。
(忘れないように書き起こしておきます)

-------------------------------------

あなたの祝福を感謝しますよ。

はい。主が言われます。 
愛する娘よ、私は貴女を愛しています。

そして私は いま貴女が本当に こう、

「一歩踏み出したこと」 

そのことを喜んでいます。と主が言われています。


貴女が 自分がこう、

「ここまで頑張ったけれども 本当にそれ以上は出来ない」

と思っていたことに対して 貴女が心を自由にして
一歩踏み出す勇気を得たこと、そのことを
本当に見て喜んでいますよ。
と 主が言われています。

ですから、その足が 本当に ちゃんとこう地に着くかどうか 
それを心配するのではなくて 
貴女が私に信頼して それを任せること そのことによって
貴女は「思っても見なかった領域へと進むことが出来る」し
貴女がますます、貴女が本来持っている力を発揮することが出来ますよ
と 主が言われています。

私は貴女に「あきらめない心」を与えていますよ。
と 主が言われています。

それが 色んなものの中にあって その達成するために
また こう人と人が あの人はどうしてそこまで行けるのだろうか 
と思う その鍵ですよ。
と 主が言われています。

私が貴女に与えた「あきらめない心」を人々の前に現して下さい。
そして 貴女に続く者に対して勇気を与える者となって下さい。
と 主が言われています。

貴女が蒔いてきた種、その お花の美しい種は 
貴女が思った以上に美しく咲く時が来ますよ。
と 主が言われています。

ですから その時を 貴女が こう まだかまだかと
待っているんですけれども 貴女が思っているほど 先ではなくて 
本当にそれが すぐに来ること そして それが本当に こう
思いがけない時に来ることを期待しなさい。
と 主が言われています。

私は貴女を喜んでいます。 
そして 貴女がいつも 日々 その うーん、なんかこう
錘(重り)に引っ張られるのではなくて 
その 錘から外されて 自由に こうスキップをして
歩いている その姿が見えるんですけれども
そのように貴女が「自分の力」で その 歩き出した時に
貴女はスキップをして歩くことが出来る 
それは喜びに満ちて歩くことが出来る
という意味なんですけれども
それを私は備えていますよ 用意していますよ。
と 主が言われています。

ですから 自分の目の前に広がった花畑を見てください。
貴女が いまハッキリと見えないとしても
それが広がっていることを信じなさい。
期待しなさい。 
と 主が言われています。

貴女の領域は そのように「善いもの」で満ちているから
その貴女の目の前に その パッと視野に入ってくる
一番始めに入ってくる悪いものに対して 心を護ってください
と 主が言われています。

その向こうにある善いものに心を向け また そのことが
本当にこう貴女のものであることを確認しなさい。
と 主が言われています。

私は貴女の経済に対しても今働いていますよ。
ですから 貴女が積み上げてきたもの それが 崩れるのではなくて
それを基盤にして増加すること そのことを期待しなさい。
と 主が言われています。

それは 貴女だけを富ませるものではなくて 
貴女の周りの人達、
また 貴女と共に歩く人達を富ませるために私が備えているから 
貴女が良い管理者として やっていくことが出来るように
私はロープではなくて その喜びを貴女に与えていきますよ。
と 主が言われています。

私は貴女を祝福します。

------------------------------------------

最後まで根気強く読んでくれた貴女を私は祝福します(笑)

実に不思議な場所です。
預言カフェ↓
http://ciatk.exblog.jp/i5/
[PR]
by ShinobuYuhara | 2009-06-10 10:16 | 人として | Comments(0)
<< サイは投げられた 今日のサークル 雨 >>