<   2012年 01月 ( 22 )   > この月の画像一覧

今日のサークル ルーレット


寒いですね~。

これだけ色々なウィルスが蔓延して学級閉鎖も相次ぐ中
未就園児サークルで病欠なし! すごいすごい。


今日は NHKわくわくさんからヒントを得た カラフルコマを
発展させて、「ルーレットコマ」を作りました。

f0089225_1924640.jpg

回したコマを 指でピッと止めて裏返したら ルーレットになってるの♪

f0089225_193989.jpg


「やったー!大吉♪」とか

「ラブ運 最高!!」とか

「おしっこもらしちゃうかも」とか


裏も表も みんな勝手なことを(笑)好きなように、描いていました。

f0089225_18282724.jpg


わくわくさんではビー玉だったけど 危ないのと
発砲スチロール球のほうが回しやすいので
前回のスノーマンの材料の残りを活用。

ガムテープの芯を裏に止めたら
皿回しも出来ます。


絵本は SNOW と Hide and Snake を
コンサートリーディング方式で読みました。


◆SNOW
http://www.amazon.co.jp/Snow-Sunburst-Books-Uri-Shulevitz/dp/0374468621


グロッケン(鉄琴)を使って読みました。
Vera先生仕込のスノーフレークのおまじないも♪



◆Hide and Snake
http://www.amazon.co.jp/Hide-Snake-Keith-Baker/dp/0152002251/ref=sr_1_1?s=english-books&ie=UTF8&qid=1328003776&sr=1-1


チーノちゃんに教えてもらったこの絵本
赤ちゃんから大人まで、かぶりつきです!!!
[PR]
by ShinobuYuhara | 2012-01-31 18:28 | 人として | Comments(0)

源流のような人


Oちゃんは、いまの家に引っ越してきて初めて出来たお友達。
私よりずっと若いけど 努力家で しっかり者のママ。

----------------------

「なんだか面白そうな英語劇があるから行かない?」と
ワイルドバンチに誘ってくれた人。

「マーブルズの体験レッスンに行ってみない?」と誘ってくれた人。

参加後(楽しそうだけど 遠いし・・・)って思っていたら
「私が車出すから、一緒に通おうよ!」と背中を押してくれた人。


その後、しばらくしてOちゃんは辞めてしまいましたが。

-----------------------

Oちゃんがいなかったら、真澄さんと出会うことはなかった。
WB(真澄さん)繋がりで 友達の輪が全国区に広がった。


真澄さん→美知子さん→真由香さん→ひとみ先生→無限大の広がり・・・


真澄さんつながりの友人の1人 忠先生がYAを教えてくれた。


aroma pod師匠との出会いもOちゃんがルーツ。


改めて 周りの友人を 一人ひとり眺めてみたら  元をただせばOちゃん の人ばかり。



広大な河の源流のような人 Oちゃん



そんな彼女、奇しくもお誕生日が私と同じ。



今月いっぱいでマーブルズを卒業することをOちゃんに報告しました。



いま 夢中になっているもの 大事に思っている人 場所
最初に教えてくれたのは誰だっけ?



そもそもどこから? と 源流を辿ってみるのも たまにはいいですよ。
[PR]
by ShinobuYuhara | 2012-01-30 19:28 | 人として | Comments(0)

お友達価格


T百貨店でのセミナー後、参加されたOLさん達から
メールをいただき、何度かやりとりしている内に
うちにいらっしゃる!という展開になりました。

OLだから当然 平日はお仕事なので
週末レッスンを設定しました。


それが今日。


「アロマセミナーをあちこちで何度も受講しているけれど
初めて聞いたお話ばかりで新鮮でした。」
と言っていただき嬉しかったです。

セミナーの10倍もの種類のアロマオイルを前に
真剣に悩みながら、クラフトを作成。



価格はいつもの「お友達価格」で。



お客様は みんなお友達になっちゃうのが悩みのタネです。



※先日のセミナーの様子がUPされました。↓(T百貨店HP)
http://www.tokyu-dept.co.jp/shibu6/detail.html/?id=227&category_id=information
[PR]
by ShinobuYuhara | 2012-01-28 15:22 | 人として | Comments(0)

手作り


火曜日に、友達のやっているエステサロンに行きました。

カルテの「現在お使いの化粧品」の欄に

全て手作り って書いたら 驚かれました。

しかも、

基礎化粧品は 化粧水のみ。


あ、でも今日はBBクリームというものを作ってみました。

最高に贅沢な精油を入れてみたけれど

どうなるかなー?
[PR]
by ShinobuYuhara | 2012-01-27 15:19 | 人として | Comments(0)

けじめ



昨日で マーブルズを卒業しました。

悩みぬいた末に彼が自分で出した結論です。


年末の発表会の夜、帰り道、ボソッと突然「辞める」と言い出し

・部活との板ばさみでこれ以上苦しみたくない。
・発表会は最高に満足の行く出来だった。
・キャンディーズ(?)のように絶頂期に幕を引きたい。
・10年ということでちょうど区切りたい。

と、淡々と語りました。



聞いた瞬間は「青天の霹靂」とは こういうことか!?

ってな位 激しく動揺しました。


だって、毎週 嬉々として通っていたマーブルズは
もはや我が家の生活の一部になっていましたから。


お正月の間に、私も「我が子の成長の証」を受け入れよう
と 肝が据わり、真澄先生にも報告して 
先生と息子2人っきりで話し合いが持たれましたが

彼の決意の固さに「説得の余地なし」と判断が下り
1月一杯で辞めることになりました。


先週の話し合いのあと、「もうこれで行かない」という息子に

「気持ちは分かる。でも 仲間に挨拶もなしに辞めるなんて
人の道に反する! けじめはつけろ。」と夫婦で大反対し

昨日、家族3人揃って きちんとご挨拶に行きました。


--------------

スクール立ち上げの時は年少さんでした。
創立10周年の現在13歳です。

それ以前のワイルドバンチの時を考えると
息子の人生のほとんどを真澄先生が占めている訳で

週一回の習い事とはいえ
「劇作り」です。

人間の色々な部分をさらけ出さなければいけない分
もしかしたら 親以上に客観的に彼のことを 
知り尽くしているのは真澄先生かも。

---------------

そういうわけで、家族3人の連名で真澄先生への【感謝状】を作りました。

10年前に生まれて初めていただいた Marbles Award のコピーや
年少さんのときの写真と現在の写真を切り貼りしてスクラップ。

f0089225_15321444.jpg


「10枚目のAwardは 僕からMasumiに贈ります。」と書いて
本人自ら、先生に直接お渡ししました。

f0089225_15324283.jpg


松屋デパートで偶然見つけた「マーブルズ」というお菓子。
それを最後に皆で食べました。


f0089225_1371734.jpg


引退式みたいなことをレッスンで していただいたようで
みんなが最後まで見送ってくれました。

どんな友達よりも長いお付き合いのかけがえのない仲間達。

自分で決めたくせに 手離してしまったものの大切さに
いまさら気付いて急に寂しくなっちゃったみたいで


「これでよかったのかな? 辞めてよかったんだよね?」


何とも言えない切ない顔をしていました。


(ばかもの! 母のほうが切ないわい!)


こんな感情を味わえるなんて
幸せだよね。


人生の宝物を山ほどくれたマーブルズです。


思いが溢れすぎてうまく書けないけど
本当に ありがとうございました。
[PR]
by ShinobuYuhara | 2012-01-25 13:07 | 人として | Comments(0)

最後だとわかっていたなら



最後だとわかっていたなら
(作/ノーマ・コーネット・マレック  訳/佐川睦)Facebook きょんたろママさんより

あなたが眠りにつくのを見るのが
最後だとわかっていたら
わたしは もっとちゃんとカバーをかけて
神さまにその魂を守ってくださるように
祈っただろう

あなたがドアを出て行くのを見るのが
最後だとわかっていたら
わたしは あなたを抱きしめて キスをして
そしてまたもう一度呼び寄せて
抱きしめただろう

あなたが喜びに満ちた声をあげるのを聞くのが
最後だとわかっていたら
わたしは その一部始終をビデオにとって
毎日繰り返し見ただろう

あなたは言わなくても
わかってくれていたかもしれないけれど
一言だけでもいい… 「あなたを愛してる」 と
わたしは 伝えただろう

たしかにいつも明日はやってくる
でももしそれがわたしの勘違いで
今日で全てが終わるのだとしたら、
わたしは 今日
どんなにあなたを愛しているか 伝えたい

そして わたしたちは 忘れないようにしたい
若い人にも 年老いた人にも
あしたは誰にでも約束されていないのだということを
愛する人を抱きしめられるのは
今日が最後になるかもしれないことを

明日が来るのを待っているなら
今日でもいいはず
もし明日が来ないとしたら
あなたは今日を後悔するだろうから

微笑みや 抱擁や キスをするための
ほんのちょっとの時間を
どうして惜しんだのかと
忙しさを理由に
その人の最後の願いとなってしまったことを
どうして してあげられなかったのかと

だから 今日
あなたの大切な人たちを
しっかりと抱きしめよう
そして その人を愛していること
いつでも
いつまでも大切な存在だということを
そっと伝えよう

「ごめんね」 や 「許してね」 や
「ありがとう」 や 「気にしないで」 を
伝える時を持とう
そうすれば もし明日が来ないとしても
あなたは今日を後悔しないだろうから



Tomorrow Never Comes by Norma Cornett Marek


If I knew it would be the last time
that I'd see you fall asleep,
I would tuck you in more tightly,
and pray the Lord your soul to keep.
If I knew it would be the last time
that I'd see you walk out the door,
I would give you a hug and kiss,
and call you back for just one more.

If I knew it would be the last time
I'd hear your voice lifted up in praise,
I would tape each word and action, 
and play them back throughout my days.
If I knew it would be the last time,
I would spare an extra minute or two,
To stop and say “I love you,”
instead of assuming you know I do.

So just in case tomorrow never comes,
and today is all I get,
I'd like to say how much I love you,
and I hope we never will forget.
Tomorrow is not promised to anyone,
young or old alike,
And today may be the last chance
you get to hold your loved one tight.

So if you're waiting for tomorrow,
why not do it today?
For if tomorrow never comes,
you'll surely regret the day
That you didn't take that extra time
for a smile, a hug, or a kiss,
And you were too busy to grant someone,
what turned out to be their one last wish.

So hold your loved ones close today
and whisper in their ear
That you love them very much,
and you'll always hold them dear.
Take time to say "I'm sorry,"... "Please forgive me,"
... "thank you" or "it's okay".
And if tomorrow never comes,
you'll have no regrets about today.
 
[PR]
by ShinobuYuhara | 2012-01-23 17:20 | 人として | Comments(0)

春よ来い!

f0089225_2356298.jpg


サクラ・桜・Sakura
[PR]
by ShinobuYuhara | 2012-01-22 23:56 | 女性として | Comments(0)

大仕事終了!



自分史上 一番の大仕事が無事に終わりました!

某百貨店でのキャリアOL向けセミナー講師のお仕事。

打ち合わせから本番当日まで準備に数ヶ月。
メルマガやHPに掲載されたり、チラシが置いてあったり、

渋谷駅の通路にデカデカと顔写真入りのポスターが貼ってあって
びっくりしました。(思わず記念に写真撮ってしまった 笑)

f0089225_0542676.jpg


f0089225_0545987.jpg


セミナー会場のお得意様ルーム入り口に
ほぼ等身大の自分のパネルが飾ってあったのには
さらにのけぞりました。



事の重大さに気付いてからは、緊張よりも、プレッシャー。


司会者の方が「先生は、私がご紹介してから登場してください。」と
衝立の向こうに待機しているようにと言ってくれたのですが

「なんか【被り物】とか【着ぐるみ】とかでジャジャーン!と登場して
面白いことしなくちゃいけない衝動に駆られてしまうので 
最初から ここにいてもいいですか?」

と だだをこねました。 


マイクで2時間近く喋るなんて・・・と思ったけど あっという間でした。

当日は10名以上の社員さんが、テキパキと動いてくれて
とてもやりやすく、スムーズに進行できました。

受講生の皆さんは とても熱心に
メモを取ったり質問されたり

私のホワイトボードの意味不明な説明書きも
美しくまとめてあって さすがOLさんたちです。

早速メールで個人的に質問を下さった受講生の方もいらして
嬉しくなりました。


貴重な経験をさせていただき感謝です。


http://www.tokyu-dept.co.jp/shibu6/information.html/?&flist=7
[PR]
by ShinobuYuhara | 2012-01-22 00:55 | 人として | Comments(0)

今日のサークル 雪だるま

f0089225_127283.jpg



毎年恒例の雪だるま作り
(といっても毎回 違うクラフトを作っています)

今回は発砲スチロールの球を竹串に刺して作ります。
帽子はペットボトルのふたが丁度ピッタリ!

欧米式のSnowman(3段)にすると【だんご三兄弟】みたい。
写真のような日本式の雪だるま(2段)にするか
欧米式にするかは自分で決めてもらいました。


トイレットペーパーの芯を煙突に見立てて

「いないいないばあ!」英語版で遊んだり
(応用:お着替えイヤイヤ期に有効デス!)

「There is a chimny」サンタクロースの手遊びをアレンジして
Out Snowman will pop! にして遊んだり

Chubby little Snow man の手遊びに沿って遊んだり
いろいろなバージョンで遊びました。


そうそう、

出席をとるときに 
全員がひとりで I'm fine! って言えたの初めてかも♪


赤ちゃんから幼児さんへ 成長を実感するこの時期は 
そろそろ卒業の時期でもあります。

今日は アンケートをお配りしました。

励みになったり、背筋を伸ばしたり、寂しくなったり
毎年 これを読むのが楽しみだったりします。


寒い日が続きますが どうぞお元気でお過ごし下さい!
[PR]
by ShinobuYuhara | 2012-01-17 12:07 | 人として | Comments(4)

アロマイベント@世田谷

f0089225_42406.jpg


日曜日はT社のお得意様向けイベントでアロマ教室をやりました。

今回は「抗菌スプレー作成&クレイパック体験」
(前回はバスボムでした)

まず、クレイパックを片方の手の甲に載せて乾かしている間に

カラフルなガラスのスプレーボトルを5色並べて
まず ピンときた色を選んでいただき

色が、ココロとカラダにもたらす効用についてのお話もしました。

そこでボトルの色をチェンジなさる方も(笑)

パックを洗い流したあとは、歓声が。
皆様【もれなく】お肌の色がワントーン明るくなっています。


そしてしっとり~。


たった1回で!!



皆様、クレイパックの威力に驚かれていました。
他にも 様々な効用のあるクレイのお話をしたあとは

いよいよ 抗菌スプレー作成。

殺菌力の高い精油の中からお好きな香りをブレンドして
おひとりおひとり異なる香りのスプレーが出来上がりました。


好きな色柄でラッピング♪


全3コマの講座でしたが 皆様 好奇心旺盛で、アロマの奥深さに興味シンシン。

熱心にメモをとったり、質問攻めだったりでお話が尽きず
45分の講座のはずが、気が付くと120分経過!?
(お昼ごはん 食べ損ねた~)

2コマ目からは T社の担当者の方が
「あの、皆さん そろそろ~(汗)」
と お客様のお帰りを促して くださいました。


最初は知らない人同士だったのが、雰囲気がどんどん柔らかくなり
固い表情だったお客様が笑顔になられる瞬間はたまりません。


また お会いする機会がありますように♪

f0089225_4243554.jpg

[PR]
by ShinobuYuhara | 2012-01-16 04:24 | 女性として | Comments(0)