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英語でお仕事@キッザニア




キッザニアの新プログラムの見学に英語の先生仲間数名で行って来ました。

英語でお仕事 

子供たち とっても楽しそうでした。


You tube ↓ (わかりやすい動画です)

http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=rdWEaDPHDuU
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by ShinobuYuhara | 2012-05-28 13:37 | 人として | Comments(0)

紙粘土で作ったうさぎ

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久々に「教わる側」になりました。

楽しかった♪
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by ShinobuYuhara | 2012-05-28 12:51 | 人として | Comments(0)

考えない



会社員時代に、新人さんのミスを指摘したら

「だったら 分かるように教えて下さい!」

と言われ愕然としたことがあります。


自分が新人の時は
「とにかく先輩に言われたことを言われたとおりにやれ!」と叩き込まれ

「これって なんのために・・・」と質問しようものなら
「つべこべ言わずにさっさとやれ!」と叱られていました。

だから

今 自分がやっている作業が、どこに繋がっていくのか
よく分からずに ただ、こなしていました。

そのうち

(ああ、こういうことだったんだ!)と分かってきましたが
これって 最初から全体像を見せてもらったほうが効率よかったかも。


当時は まだ青かったので 後輩にも自分が教わったとおりのやり方を
強要し、新人類の後輩には噛み付かれ、ストレスを抱えていました。

(小学校のPTAは そんな古い体制のまま のところが多いですね)

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つらつら考えていて、昭和の体育会系は そんなだったなぁって。


理不尽な決まりのオンパレード。

先輩は神様。
先輩の言うことは絶対。
先輩に口答えしてはいけません。

的な 部活動で

「立場が上の人は絶対」説を刷り込まれてきたために
(部活は楽しかったけど)

社会人になっても そのまま何の疑問も持たないで仕事していました。


「考えない子」の出来上がりですね。

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そこで、

後輩からのカウンターパンチをくらい、目から★が飛び出たわけです。


相手が分からないのは指導が悪い という指摘は

よく考えたらその通り。


なんにも知らない人への教え方が 出来てなかったからです。

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親から あれこれ手出し口出しされて育った「考えない子」が

分からないことを わからない って言えないのも

そんな原因もあるのかもしれないなー。



考えない体質の親が さらに 考えない子を 育ててる・・・。

見えない連鎖ですね。



やさしい虐待といわれる所以かも。





あ、いま、考えてるじゃーん!>じぶん
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by ShinobuYuhara | 2012-05-26 11:13 | 人として | Comments(0)

行ってみた。

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by ShinobuYuhara | 2012-05-24 17:13 | 人として | Comments(0)

ドキッ!

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この商品がスーパーの陳列棚にずらーーーーっと並んでいるのを見て

ある部分に気付いたら【ぞっ】としてしまいました。



息子に言ったら、

「げっ、本当だ! 気付いてしまうとそうとしか見えないし、なんか嫌だ。」


というので花王のお客様相談窓口に電話してしまいました。


 「印刷を数ミリずらしただけでも全然違うと思いますよ~。」と言うと



担当の方も


「うわ・・・。本当ですね、何とかします。ありがとうございます。」


ということで、


何にぞっとしたかというと、パッケージ 外包装部分。

8X4と同じように、文字をそのまま縦に読んでしまったのです。



普段、ぼーっとしている私でさえ気付いてしまうぐらいだから

病んでいる人が見たら・・・。




あの大きな文字の羅列は ちょっと怖かった。



人身事故を誘発するような 広告は やめてください。
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by ShinobuYuhara | 2012-05-24 08:44 | 人として | Comments(0)

隣る人

Yさんの勧める映画「隣る人」をふらりと観てきました。

(こどものしあわせってなんだろう?)って考えさせられました。

カメラが密着のドキュメンタリーフィルムなので
この間 御紹介した↓「玄牝」と作風が似てます。
http://www.genpin.net/
(こちらは ともんばさんに勧められました)

この映画に出てくる児童養護施設の子供たちには、
真摯に向き合ってくれる職員達がいます。

親以上に愛情を注ぎ、栄養バランスのとれた食事を作り、
身の回りの世話を焼き、絵本を読みながら
添い寝までしてくれます。

お誕生会や年中行事もきちんとやってくれて
夏はみんなでプールで遊びます。

学校から帰ったら話を聞いてくれて
勉強もみてくれます。

子供たちは テレビを見たり、マンガを読んだり、
ゲームをしたり、笑ったり、喧嘩したら怒られたり

いっぱい抱っこもしてもらえます。


それでも 子供たちは パパとママがいない という心の穴によって
時々 心身のバランスを崩したりします。

職員達は、自分の人生を捧げて「隣る人」になろうと努力しています。
プライベートな時間を楽しむ余裕はないように見えました。

ああ、正直言って 私は ここまでできないなーと思ったり。


たとえ両親の元で生活していても 荒んだ生活を送っている子供達がいること。

生活は豊かでも、肉親からの愛情が欠落している子供たち。

間違った愛情を注がれて(やさしい虐待)で心が歪んでいる子供たち
(いわゆる早期教育の弊害児)がいるということ。


そういう子達の問題や傷のほうが根深いし 深刻だなぁと思ったりしました。


昨日の金環日食も きっとあの施設の子供たちは
「みんなで見て感動を共有する」喜びを得られたことでしょう。

昨日、たまたま話をした子が
「ママはメガネ買ってくれなかった。テレビで観たからいいんだ。」と
悲しそうな顔で言っていて(その子の家庭は裕福です)
なんだか胸が痛くなりました。

もし 他にそんな子がいたら 傷口に塩を塗るようなマネはしたくないので
レッスンでは金環日食の話題は出しませんでした。




いろんな思いが湧いてくる映画「隣る人」です。↓
http://www.tonaru-hito.com/
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by ShinobuYuhara | 2012-05-22 17:27 | 母として | Comments(0)

今日のサークル 開業記念クラフト!



昨日は金環日食、今日はスカイツリー開業、連日お祭り騒ぎの下町エリアです。

そんな日にサークルがあるのは「運命」なので ←決め付け
記念になるクラフトを作ることにしました。

みっちーママさんの「タンポ」のアイディアを
(どのタイミングでやろうかな)って温めていたので それに決定!

ただし、傘じゃなくて ここは「スカイツリー」
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前回やった 色遊びの復習を兼ねて

Blue と Red のみ。

混ぜたら Purple。


そうです! 


スカイツリーのライトアップ「粋」と「雅」の色でございます。

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最初は「絵の具遊び」だと思っていたママ達。

それでも「わーい♪」と楽しんでくれていましたが

作品が乾いた頃 表紙を出すと、もっと喜んでくれました。

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みんな、お家からスカイツリーが見えるので

「今日からライトアップだから、比べてみてね~♪」
 
ということで 



限りなく自己満足炸裂のレッスン終了。



今日は雨だねー。



※こだわりポイント・・・・スカイツリーの網目も「洗濯ネット」で忠実に表現してみました。
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by ShinobuYuhara | 2012-05-22 16:48 | 人として | Comments(0)

太陽の恵み

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今日の太陽の光を浴びた
ハーブウォーター
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by ShinobuYuhara | 2012-05-22 16:32 | 人として | Comments(0)

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粼Shinobu粼
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by ShinobuYuhara | 2012-05-22 16:30 | Comments(0)

スーザホン

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土曜日は、運動会もとい体育祭でした。

UVケアを忘れた唇が大変なことになっています


去年は、

中学生の迫力に度肝を抜かれ感動しまくったけれど
今年はそうでもないかな・・・と思ったら
私が慣れただけだったようで

お友達が「タイヤ引き」競技で鎖骨を折って救急車で運ばれ 
そのまま入院したので、ド迫力は相変わらずだったのでしょう。

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いままでCDだった表彰式で、吹奏楽部が演奏することになり
お世話になっているS高校から「スーザホン」を一台借りてきた顧問の先生。

スーザホンはチューバの兄弟なので、チューバ吹きの息子が
演奏させてもらえることになりました。

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神聖な純白のスーザホン様に失礼のないように?
前の晩、自分の鉢巻を丁寧にアイロンがけして

本番では 緊張の面持ちで吹いておりました。

なかなか触れない楽器を吹くなんて 
貴重な経験が出来て良かったね♪

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あ、それから 今年も小学校の先生方が応援に来て下さいました。

息子に関して言えば 3年~6年までの担任の先生方に
こうして成長を見守って頂けるのもありがたいです。

(1~2年の担任の先生は異動になっちゃったので)


来月早々には、保育園の同窓会があります。
他の中学に行ったお友達にも会えるので楽しみです♪

(元さくら組の皆さん、連絡下さい!)
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by ShinobuYuhara | 2012-05-21 14:47 | 人として | Comments(0)