カテゴリ:嫁として( 38 )

お墓まいり

お墓参り

食事をしたお店のマークが
我が家の家紋と同じで
ちょっと偉くなった気分。
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by ShinobuYuhara | 2018-03-24 17:03 | 嫁として | Comments(0)

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主人の実家から
段ボールいっぱいの
ふきのとうが届いたので
早速天ぷらにしました。

取りに来られる方
お裾分けしま〜す。

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by ShinobuYuhara | 2018-02-12 17:05 | 嫁として | Comments(0)

いよいよ


額装完了。

週末は帰省して

体調不良の母と
膝が痛い義母に
施術しました。

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by ShinobuYuhara | 2017-10-11 22:07 | 嫁として | Comments(0)

春が来た!


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by ShinobuYuhara | 2017-04-12 11:16 | 嫁として | Comments(0)

栗剥き中。

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by ShinobuYuhara | 2016-09-20 19:21 | 嫁として | Comments(0)

夕陽

帰省 茨城からの富士山

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by ShinobuYuhara | 2016-01-01 18:47 | 嫁として | Comments(0)

帰省


お盆に帰省できなかったので、日帰りで双方の実家に顔を出して来ました。

せっかくだから ホテルでお食事でも という展開に。

両親がともに健康で笑っていられる幸せ。

神様、ご先祖様、ありがとうございます。

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by ShinobuYuhara | 2015-08-27 13:21 | 嫁として | Comments(0)

釣り

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霞ヶ浦で釣りをしました。


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今年は田植えがありませんでした。

義父が、田んぼの管理を外注したのです。



私は、主人とお付き合いしている時から田植えに参加していたので

「田植えのないゴールデンウィーク」は初めてです。



20年間、GWには予定を入れられませんでした。

天候次第で時期がずれるので、全て空けておかないといけません。



その、最大の年間行事がなくなってしまいました。



いきなり自由にしてよいと言われても、やっぱり帰省してしまう私達。(笑)

「何もすることがない」というのは なんだかさびしいねと 義姉とも話しました。



大型ショッピングモールをうろついてみて

さんざん試着したのに何も買わず

釣りをしてみたり



結局、


遠出をするわけでもなく

なんとなく連休が終わっちゃいましたが

「自分で決められる自由」を存分に味わいました。



農家の嫁は不自由だなと思っていたけれど、田植えを体験できたのは

貴重なことだったんだなと その有難みをしみじみ感じました。



田んぼからは離れたけど 他にもいろいろ作っているので

これからは、もっと頻繁に帰省して農作業を手伝いたいと思います。
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by ShinobuYuhara | 2013-05-06 00:01 | 嫁として | Comments(0)

生粋の日本人だけど


年始のご挨拶をしに帰省してきました。

実家ではホテル最上階でのランチ
眺めが良くて食事は美味しかったです。

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両家とも平和で安心しました。


前々から義母はスーザンボイルに似てるなぁって
思ってたけど、

今日はベニシアさんに似てるなぁって
しみじみ眺めてしまいました。


自然とともに暮らす生活。

自給自足で、野草などに詳しいところ。

のんびり おっとりしているしゃべりかた。


英語しゃべらないベニシアさん。

もしくは、歌わないスーザンボイル。


二人ともイギリス人だけど
義母は、生粋の日本人、田舎のおばあさんです。


本人に言ったら まんざらでもなさそうでした。



もっといろいろ ハーブのこと教えてもらいたいな。
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by ShinobuYuhara | 2013-01-03 23:48 | 嫁として | Comments(0)

骨まで愛して



週末は法事でした。

二日がかりで茨城から東京へお墓のお引越し。
ご先祖様たちが、乗用車で100キロ移動しました。

私も、骨壷をひとつ(一体)膝の上に乗せて胸に抱えて
車に乗りました。

喪服を着た集団が、1人ひとつ遺骨を胸に抱いて
車に乗っている図はシュールな光景だったと思います。


お葬式って普通ひとつでしょ?


重たくてひんやりと冷たくて白い骨壷なんだけど
抱っこしているうちにあたたまってきて

なんだか赤ちゃんを抱っこしているような気になって
よしよし トントンしながら 乗っていました。

骨壷には名前が書いていないので
「あなたはだあれ? もうすぐだからね。」

なんて 話しかけちゃったりして。

このご先祖様がひとりでもかけていたら うちのだんな様は 
この世に いなかったのかも って考えたら
骨まで愛おしくなってしまいました。


そう、引っ越したのは旦那様のお母様のご実家のご先祖様。


なのに 旦那様不在のため、嫁の私が代表で参列しました。


バラ園の中にお墓がある とても美しい公園墓地で
噴水があって 小川も流れていて素敵なところでした。

いま、ママ友ならぬ 墓友というのがあって、
将来同じ墓地に埋葬される仲間同士
生前から交流を深めるために

バスツアーがあったり、コンサートに行ったり
仲良くする企画があるとかで

叔母が楽しそうに話してくれました。
亡くなってからも楽しそう。


それにしても つい数ヶ月前まで着ていた喪服が
ぱっつんぱっつんで入らないことに愕然。


あわてて女子大時代の式服(ワンピース)で
代用しましたが びっくりした~。


とどまるところをしらない成長っぷりです。
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by ShinobuYuhara | 2012-10-29 23:18 | 嫁として | Comments(0)